汗かき体験や自律神経の働きが体温調節の力を養う①

こんにちは。
七田式大垣教室の深草です。

子供の成長について日々真剣にお考えの方に
お届けしたい記事があります。

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子供は汗だくになって遊ぶもの、
そんなイメージがありますよね。

ところが最近、汗をあまりかかない
子供が増えているのです。

私たちは汗をかくことで体にこもった
熱を発散させて体温を調節しています。

汗をかかないと、夏バテや熱中症に
なりやすくなります。

「汗をかく体」を作るためには
2つのことが重要だといわれています。

一つは2~3歳のときに
汗かき体験をたっぷりして
能働幹線(実際に汗を分泌するときに働く汗の線)を
発達させておくこと。

(つづきは また明日おとどけします)
~「くらしの情報」7月号より~

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小4、しおりさんからのプレゼント♪

先週、胸につけていた
彼女の自作ブローチが
素敵でしたので
そのことを話題にしましたら

今日は、私へのプレゼントを
用意してくれていました♡
極々 細かい細工が素晴らしいです!