魂が成長するということ

こんにちは。
七田式大垣教室の深草です。

今日も、あづーい一日でしたね
皆さま、体調はいかがですか?
ご自愛くださいませ

ここのところ、こちらの本にはまっています。
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魂と肉体の年齢は、同じだとは限らないのだそうです。


つまり肉体が立派なことと
「みたま(魂)」が立派なことは関係
なく、子供でも、老人でも、仕事で
成功していても、していなくても
表面的な「見た目」と
中身の「みたま」は違うということです。


たとえると、「みたま」にも小学生の
みたまもあれば大学院生のみたま
もあります。


しかし、小学生は悪くて大学院生が
良いというのではないのと一緒で
その学年学年の学びをすることが
尊いのです。


ですから本来のみたまが大学院生
なのに、小学生のような働きしか
していない場合は、自分のみたまも
もっと活躍するような場面や機会が
やってきますが、


小学生のみたまなのに大学院生
くらいの働きをしているときには
天の親が喜ぶのだそうです。


見た目の立派さもさることながら
ありがたい人になること。
これが大切です。

~この一節がとても心に響きました~

教室は11日から17日までお休みです。